$param を使って次の画面へ値を渡す†
オブジェクト「$param」を使って値の送受信を行うサンプルです。
送信画面の入力用コンポーネントで入力したテキストを、
受信画面の出力用コンポーネントに出力します。
サンプル導入方法†
- 下記 ダウンロード よりアプリケーションファイルを取得
- サイドメニュー「アプリケーション」

>[作成]
>インポート で、取得したアプリケーションファイル「Sample_param.zip」を指定して "次へ"
>アプリのIDとラベルを確認し、[作成]
実行例†
送信画面の「テキスト入力」コンポーネントに任意の値を入力してください。
「送信ボタン」を押下すると、画面が遷移し、受信画面の「テキスト入力」コンポーネントに値が出力されます。
ダウンロード†
使用機能†
- コンポーネント:テキスト入力
- コンポーネント:プッシュボタン
- コンポーネント:リッチテキスト
- オブジェクト:$param
- ビルドイン関数:$fn.nextUI(uiCode)
特記事項†
サンプル仕様自体の問合せは、製品保守サービスに含みません。
作成バージョン†
V2.3.0
更新履歴†
2024-10-08 公開