日付範囲検索でDBの値をテーブルに設定する†
ボタンのアクションで、検索欄に入力した日付をデータベースから範囲検索しテーブルに設定するサンプルです。
サンプル導入方法†
- 下記 ダウンロード よりサンプルセットを取得し、zipを解凍
- サイドメニュー「データベース」

>DB名の縦三点リーダをクリックし「インポート」
>ファイル で、サンプルセット内の「Sample_Table_SearchDateRange.sql」を指定して[インポート]
⇒DBに「Sample_Table_SearchDateRange」テーブルが作成されます。
- サイドメニュー「アプリケーション」

>[作成]
>インポート で、サンプルセット内の「Sample_Table_SearchDateRange.zip」を指定して "次へ"
>アプリのIDとラベルを確認し、[作成]
- アプリ一覧で、インポートしたアプリ「日付範囲検索でデータベースの値をテーブルに設定する」をクリック
- サイドメニュー「設定」

>一般設定 - デフォルト設定 - 既定データベース をお使いのDBに変更し、[保存]
実行例†
検索条件欄に日付範囲を入力し検索ボタンを押下することで、指定した条件に一致するデータをデータベースから検索しテーブルに表示します。
ダウンロード†
使用機能†
- コンポーネント:リッチテキスト(説明掲載用)
- コンポーネント:タイポグラフィー(ラベル用)
- コンポーネント:ボックス(デザイン用)
- コンポーネント:日付ピッカー
- コンポーネント:ボタン
- コンポーネント:テーブル
- ユーザ関数:SQL
- ユーザ関数:スクリプト
特記事項†
サンプル仕様自体の問合せは、製品保守サービスに含みません。
作成バージョン†
V3.2.1
更新履歴†
2025-11-28 公開